中古の業務用デスクトップを購入してセルフホスティングサービスまとめ。(随時更新)
WordPress
利用頻度:-
稼働形態:Docker
このブログ。
Anubis
利用頻度:-
稼働形態:Docker
このブログにアクセスするときにたまに出てくるアレ。リバースプロキシとして稼働し、AIスクレイパー・ボットからのアクセスを遮断する。(一部信用できるAIクローラは許可をしている。)
かわいい見た目に侮れず、git.kernel.orgやArch Wikiでも採用されている。
導入後明らかに不正なログインを行おうとするアクセスが減った。かわいい!

Cloudflare Tunnel(cloudflared)
https://developers.cloudflare.com/tunnel/
利用頻度:-
稼働形態:systemd
外部公開用のリバースプロキシトンネル(自宅サーバ ⇔ Cloudflareエッジ間の接続)
このブログを公開するためにお世話になっている。
WireGuard
利用頻度:高
稼働形態:systemd
VPNサービス。Tailscaleも気になったが外部サービスに依存するのが気に入らなかったのでWireGuardを利用している。
CLIでの鍵管理が面倒になってきたためwg-easyへの移行を検討中。
homepage
利用頻度:高
稼働形態:docker
ダッシュボード。もともとはDashyを使っていたがUIが気に入ったためこちらを採用。
LAN内向けに稼働しているサービスのリンクをここにまとめている(ガサツな管理なのですぐにポートがわからなくなるめ。)
ブラウザの起動ページはここに設定している。
2FAuth
利用頻度:高
稼働形態:docker
2段階認証のワンタイムパスワードをブラウザからアクセスできるようにしている。
VERT.sh
利用頻度:中
稼働形態:docker
動画や画像を別の形式に変換することのできるWebサービスだが、セルフホスティング用に公開されている。
第三者のサーバにアップロードして処理するのがセキュリティ上気に入らないため稼働させている。
StringPDF
利用頻度:低
稼働形態:docker
PDFの編集を行うことができる。稼働はしているが使ったことはない。
LANraragi
利用頻度:中
稼働形態:docker
漫画をアップロードしてWebサイトで読めるようにしてくれる。
画像形式で購入した漫画をアップロードして読めるようにしている。
APIもありスマホ用リーダーアプリが公開されていたり何かと便利。
ArchiveTeam Warrior
https://tracker.archiveteam.org
利用頻度:-
稼働形態:docker
回線を提供してArchiveTeamのプロジェクトを支援するツール。InternetArchiveに協力したいため。
WebUIを眺めているだけで結構楽しい。
詳しくは↓